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| ファンブログ通信(vol.2) |
小腹がすいてきたじゅーぞーです。 何故かというと、これから「たこ焼き」の記事を書くから。 今回のファンブログ通信はメンエグ10月号で岡田さんが食べていた 「だいげん アメ村店」のたこ焼きについて触れてみますね。
「同じものを口にしてみたい!」と思ってもできないファンの方が少しでも食べた気になってくれるといいな。
 「たこ焼き&たこせん」を手に満面の笑み
このSHOTで岡田さんがどのようなものを食べているか紹介しますね。 まずは本命「たこ焼き」↓ (10個で300円)

ここ、「だいげん」さんのたこ焼きは生地に野菜や果物など27種類もの素材を混ぜ込んでつくっているそうです。 背景にちらっと映っていますが、 「ピザボール」や「キムチたこ焼き」などの変わりたこ焼きの元祖として有名なお店で、 有名人の方も多く訪れるとか。 ではどんな味がするのでしょう。 食べた人の感想を元にどこかのグルメ漫画のような記述をしてみました。
【だいげん・たこ焼きの味】 だいげんのたこ焼き(ソース味)を頼んでみた。 丸いボールの上でカツオブシがちろちろと踊っている。 外側は見るからにカリっとしていて、その薄く香ばしく焼けた皮につまようじがさっくり音を立てて入っていく。 なるほど、さすが最上級のラードを惜しげもなく使って焼いているだけのことはある。 ようじを持つ指に伝わる感触に期待が高まった。 立ち上る湯気を感じながらそっとたこ焼きを口に運び、半分かじってみた。 「あちち」 かりっとした歯触りと中の熱さが絶妙の取り合わせである。 大阪にきてよかったと素直に思いながらぱくぱくとすぐにひとつめを完食した。
こんな感じだそう。う〜、食べたいなあ。 で、岡田さんがこのSHOTで右手に持っている「たこせん」は農林水産省の賞を受賞しているとのこと。 「たこ焼き」300円以上で、この「たこせん」をひとつおまけでくれるそうです。 「たこせん」とは、平たいえびせんべいにたこ焼きをふたつみっつ乗せ、 そこにマヨネーズ・ソース等をかけて、えびせんをぱりっと半分に割ってサンドして食べるおやつです。 大阪ではポピュラーな食べ物ですが、大阪以外の方で食べたことある人いるかな? じゅーぞーはありますので、徐々に全国に広まっていってるのかもしれませんね。
 「たこせん」ってこんなのだよ↑ (ひとつ100円)
では最後に肝心の「だいげん アメ村店」さまについて触れて終わります。
 住所:大阪府大阪市中央区西心斎橋2-11-30 ブルータスビル1F アクセス方法:地下鉄御堂筋線心斎橋駅南側7、8番出口(三角公園 すぐ横) 営業時間:AM12:00〜PM9:00 定休日:ありません
そして、この住所を見てあることに気づいたあなたはかなりのメンエグ通。 大阪mensegg night(メンナイ)が開催されるところと同じです。 詳しくはココをクリックしてくださいね。
では今回はこのへんで。
また次回お会いしましょう。 (協力 日本コナモン協会)
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